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2011年05月28日

20シーベルト 小佐古敏荘東大教授辞任 やってられない心の叫び〜放射線から子供を守れ日本

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日本を代表する原子力科学者小佐古敏荘(こさこ としそう)東大教授。

専門化学者が涙の辞任会見では、何が起こったのか?と思った。

調べて見たら、内閣官房参与に選ばれた小佐古教授は、全く自分の考えが通らない原発対応への不満で自ら抗議の辞任の道を選んだのだ。

小佐古教授は、辞任直後一文を残している。

今回の問題で国の放射線量20シーベルトという安全基準のあまさ。

それだけではない事がさまざまかかれこれからの要求として書かれていた「NHK かぶん ブログ」に出ています。

同じ年頃の子を持つ親として、菅さんだけが責める問題ではないと思いますが、国を挙げて全政治家が動けないのか、やらないのかが残念です。

野菜や水も国を信じて買い溜めせずにして来ました。

がっかりです。

これから もっと色んな事があからさまになってきますね。
posted by 女子会 at 23:49 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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